9/19(水)19:00~放送された『お客様の声を番組にしちゃいました!快傑企業グッジョブ!』(TBS)で、Layarが紹介されました!!



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■Layarがテレビで紹介されました!
紹介されたのは、9/19(水)にリリースされたLayarコンテンツ「発掘良品ジャケットレビューAR」。
番組では、導入に至った経緯が紹介され、芸人さんが実際に「発掘良品ジャケットレビューAR」を使ってくださいました。

詳しくはこちらから

■代官山T-SITE http://tsite.jp/daikanyama/event/001043.html
Layar.jp http://layar.jp/home/4-press/246-layar


2012年9月7日(金)航空写真を自動撮影―日本経済新聞

こちらの製品は販売終了しました。

自動空撮ヘリシステム(UAV)が日本経済新聞に掲載されました。

■自動空撮ヘリシステム(UAV)とは

プロペラ付飛行装置にカメラ技術を組み込み、手元の小型端末に目的地を入力するだけで自動的に目的地上空まで飛び、搭載したカメラで自動撮影する装置です。

■基本機能について

・自動飛行および撮影管理機能

機体の運用に必要な情報を、googlemapbingなどから、ダウンロードしタブレット端末で、撮影地点を定義すると、GPSを使用し、自動的または指定された飛行ルート(高度も指示することが可能)で、静止画または動画の撮影を行います。 また、バッテリ不足を認知すると、ルンバ(掃除機)のように、離陸した箇所に、自動的に戻ります。電池を交換すると、また、復帰地点に戻り撮影を再開します。 バッテリの連続飛行・撮影時間は約30分です。最高速度は、約40Km/Hとなります。

・同一ルート繰り返し撮影機能

過去に使用した飛行・撮影ルート情報を使用することで、同じ経路を飛行して撮影することが出来ます。 これにより、画像の比較などが極めて容易に実現可能です。

・飛行の自動・手動切替機能

自動撮影中、特に注視すべき箇所があれば、そこに留まり、位置および高さを変えながら、撮影を行い、さらに引き続いて、進行・逆行などの指示を行うことが出来ます。

・手動操作の容易性

従来の、自動空撮は、飛行操作と撮影を操作を別々に制御する必要がありましたが、この仕組みは、撮影指示により、最適な操縦が自動的に行われます。

・画像処理の容易さ

撮影画像にGPSの座標データが付加されるため、地図データへの変換・地図データへの積み重ねが、極めて容易です。これにより、画像の比較や各種編集が極めて容易に実現可能です。

・カメラの多様性

ハイビジョンカメラ、赤外線カメラなど、利用目的に応じて、複数のカメラを交換することが可能です。

・小型軽量

本体重量が1.2Kgのため、万一の場合、施設やプラントへの影響を、最小限に抑えることが出来ます。

・耐天候・環境性

軽量のため、風速11.8m/s(時速40Km)突風時22.2m/(時速80m)s以下であれば運用が可能です。また、雨や霧など視界の悪い状況でも、自動飛行により、目的地まで飛行・撮影することが可能です。
また、放射能・有毒ガスといった、人間が近寄れない場所の撮影も可能です。

 


■自動空撮ヘリシステム(UAV):http://scout.systemk.co.jp/
■Facebookページ:http://www.facebook.com/SystemK.A.I.S
■関連動画:http://youtu.be/gIeZCTDRlhc


2012年9月7日(金)自動空撮ヘリシステム(UAV)―テレビ北海道

こちらの製品は販売終了しました。

テレビ北海道(Tvh)9月7日(金)17:15~『道新ニュース』内で、自動空撮ヘリシステムが紹介されました。

 

5/3に発売された日本経済新聞に当社クラウド型監視カメラシステムについての記事が掲載されました!
とても分かりやす記事で、大きく掲載されました!

クラウド型監視カメラシステムの詳細はコチラから。
http://cloudnvr.systemk.co.jp/

 

また、5/8発売の日経産業新聞でも、クラウドNVRの記事が掲載されました。
※以下、記事本文より抜粋

ソフトウェア開発のシステム・ケイ(札幌市、代表鳴海鼓大)はクラウド方式で監視カメラネットワークを一括管理するシステムを開発した。
パソコン1台の画面で最大64台のカメラを閲覧、録画できる。カメラを設置する際の設定を簡略化するなど、手軽に導入できるのも特徴だ。
金融機関や小売など幅広い業種に売り込む。

開発したシステムは「クラウドNVR」。
利用者は専用ソフトを本社のパソコンなどに取り込み、現場のカメラ映像をインターネット経由で確認できる。
専用アプリを入れれば、スマートフォンでも閲覧可能だ。

現場での設置作業はカメラとルーターをLANケーブルで繋ぐだけ。従来はカメラ1台ごとにIPアドレスの設定が必要であったが、増設や移動、取り外しが迅速にできる。

カメラ1台は3万円からで、システム利用料は月2000円から。従来のシステムは数十万円以上の初期投資が必要だった。

金融機関のATMでの不審者チェックや、小売店の万引き監視、工場ラインの管理などを想定している。監視エリアや工場ラインの変更などにもすぐに対応できる。


4/12(木)の『めざましテレビ』で、Layarが紹介されました!

スマホのカメラを風景にかざすと街の情報が浮かび上がって表示される映像や、絞込み検索、ルート案内など、Layarの魅力を紹介していただきました!

番組では、”株式会社システム・ケイ”の名前も紹介していただきました!



2012年2月8日 
札幌モーターショー2012とLayarVisionのコラボコンテンツリリース

Layarコンテンツ「札幌モーターショー2012」をリリースしました。

「札幌モーターショー2012」は新聞広告やモーターショー会場内に設置された看板にカメラをかざすと、ロゴを認識してアイコンを表示するイベントプロモーションコンテンツです。

表示されたアイコンをタップすることで、限定動画の再生やチケットの購入、ホームページの閲覧、プレゼントへの応募などが可能です。

札幌モーターショー2012は、東京、名古屋、大阪、福岡に次いで国内5番目に開催される北海道初のモーターショーです。

国内自動車メーカーの最新車やコンセプトカー、海外メーカーやオートバイが札幌ドームに一同に集結します。また、展示会の他にも、関連フォーラムなどを通して、車やオートバイに関する様々な情報を発信します。

Layarコンテンツ「札幌モーターショー2012」は、開催前と開催中の2段階で展開します。

モーターショー開催前は、新聞広告に掲載されたモーターショーのロゴを認識し、CM動画の再生、ホームページの閲覧、モーターショーチケット購入、プレゼント応募キャンペーンへと誘導するアイコンをスマホ画面上に表示します。

モーターショー開催中は、会場内のいたるところに設置されたモーターショーのロゴを認識し、各種アイコンを表示させる他、LayarVisionを使ったイベントも開催予定です。

 

 

■札幌モーターショー2012とは
http://sapporomotorshow.jp/index.html

■参考URL
Layar http://layar.jp/

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