2007年2月17日(土) 「内部統制」導入をサポートするシステム -日本経済新聞

業務内容に関する文章や図表を簡単に作成・管理できるシステムの記事が日本経済新聞に掲載されました。

2008年4月以降、粉飾決済などの防止を狙う「内部統制ルール」が導入されるのを前に、業務内容を文章や図表を簡単に作成・管理できるシステムをマイスターと共同開発。作成したデータはサーバーで一元管理される為、削除された情報の復元や作成履歴を残す事などができる。一セット300万円から。

※サービス情報: 内部統制文書 管理システム  http://www.systemk.co.jp/products/naibu/


2007年2月22日(木) 内部統制ルールに対する支援策 -日経産業新聞

「内部統制文書 管理システム」に関する記事が日経産業新聞に掲載されました。

粉飾決済などの防止が目的である「内部統制ルール」の導入を控え、マイスターと共同で、業務内容を簡単に文書や図式にできるシステムを開発した。データはサー

バーで一元管理される為、復元や履歴を残す事などが可能。大手通信会社と連携し、全国の上場企業や、株式公開を目指す道内中小企業にも販売する。

※サービス情報: 内部統制文書 管理システム  http://www.systemk.co.jp/products/naibu/


2007年2月24日(土) ネット接続監視カメラをインド市場へ -日本経済新聞

「インターネットカメラシステム」をインド市場で拡販する動向の記事が、日本経済新聞に掲載されました。

工場などの監視画像を毎秒2枚撮影しサーバーに保存したものを、ネット接続を利用して遠隔地でも閲覧できるインターネットカメラシステム。ソフト開発のBSWと代理店契約を結び、連携してインド市場の開拓に乗り出す。インドは新興経済国の一国として急成長しており、現地の工場やオフィスのセキュリティーを徹底するための監視システムへの需要が大きいと考える。とくに現地に進出する日欧米の自動車やIT企業に売り込む。

※サービス情報: Internet Camera System  http://ics.systemk.co.jp/news2


2007年3月28日(水) 社内SNSで意見交換や情報共有 -日本経済新聞

社内SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)に関する記事が、日本経済新聞に掲載されました。

システム・ケイは、社員間の意見交換や情報共有を強化する会員制交流サイトのSNSを開発し、三井観光開発により「札幌グランドホテル」と「札幌パークホテル」に試験導入された。

レストランの新メニュー提案や宿泊客・従業員の要望などを書き込み、それに対する助言や感想をやりとりする事で接客サービス向上を図る。携帯電話からも参加可能。

ブログにはない掲示板機能も活用でき、匿名などを防ぎやすい上に、登録者以外は個人情報を見る事ができない為、安心して情報交換ができるというメリットもある。50人程度が参加でき、初期設定費用10万、月額利用料5万円で提供する。

※外部リンク:
札幌グランドホテル   http://www.grand1934.com/
札幌パークホテル   http://www.park1964.com/


2007年5月02日(水) 統合ビデオ分析機能を搭載した高度な監視カメラソフトウェア「AIRA」のご紹介

「AIRA」の製品ページを公開いたしました

監視カメラソフトウェア「AIRA」の主な特徴

本システムは先進的なオープンIP-監視ソフトウェアであり、
ネットワークカメラやアナログカメラから同時にデジタル録画を可能とします。
またネットワーク上のコンピュータからインテリジェントなビデオ解析、ライブや録画ビデオの遠隔アクセスを可能とします。
これら各種機能により、自動的に車や人などの対象を追跡・分類して、必要に応じて内容を保安要員にメール等で通知することができます。
(1)ネットワーク上のコンピュータからのデジタルビデオ録画、ビデオ分析、ライブ及び録画イメージの遠隔アクセスを可能にします。
(2)ユーザが定義したポリシーに従ってビデオを分析し、ポリシーに違反するイベント発生により、各種処理を実行します。
(3) 高度な解析機能により、ユーザはすばやく情報にアクセスし即座に特定のビデオの場所を見つけることができます。
※製品情報: AIRA  http://www.systemk.co.jp/products/aira/


2007年6月8日(金) 自宅パソコンで公園をモニタリング -日本経済新聞

各家庭で公園の様子をモニタリングできるサービス提供に関する記事が、日本経済新聞に掲載されました。
防犯型の宅地開発が進む中、システム・ケイは「南あいの里」ニュータウン敷地内の公園に監視カメラを設置し、住民は専用ホームページにアクセスし、パスワードを入力すると、自宅のパソコンで公園の様子を見る事ができる。子供が遊ぶ様子を自宅から確認できる為、小さな子供がいる若い世代などが関心を示しているようだ。
使用されているネットワークカメラは最大130万画素と解像度が高く、気温マイナス30度でも作動する。
NTT東日本が回線を整備し、「各家庭で監視カメラの映像を見られるシステムは道内初」という。

※製品情報:AIRA http://www.systemk.co.jp/products/aira/

遠隔監視システムにも最適なネットワークカメラ専用録画装置の詳細はこちら

製造ライン向け監視カメラシステム

新商品やお得なセール情報を配信!メールマガジンはこちら